リファラーは、ベンダーダッシュボードのサイドメニュー「リファラー」から管理します(リファラー機能が有効なプログラムでのみ表示)。
1. 一覧画面
- ステータスタブ: 「アクティブ」/「ブロック」(各件数バッジ付き)
- キーワード検索(姓・名・メールの部分一致)で絞り込めます。
- 並び替え: 列見出しから 紹介売上 / 報酬 / クリック / リード / 顧客 / 登録日 の昇順・降順を切り替えられます(コンバージョン数は並び替えに対応していません)。
- 表示される列は、プログラムのモード(BtoB / BtoC)によって異なります。詳しくは「2. モード別の表示列」をご覧ください。
※ 下の画面イメージは BtoCモード の例です。

2. モード別の表示列(BtoB / BtoC)
リファラー一覧の列構成は、プログラムのモードに合わせて自動的に切り替わります。
モード | 表示される列(左から) |
BtoB | リファラー(メール+氏名) / 紹介売上 / 報酬 / クリック / リード / 顧客 / 登録日 |
BtoC | リファラー(メール+氏名) / クリック / コンバージョン数 / 紹介売上 / 報酬 / 登録日 |
3. ブロック / ブロック解除
リファラー行の「…」メニューから操作します。操作方法・挙動は、BtoB / BtoC どちらのモードでも共通です。
- ブロックに変更: 確認モーダルで「保存」。ブロック中はクリック・コンバージョン・報酬の計上がすべて停止します。ブロック通知メールがリファラーに送信されます。
- アクティブに変更: ブロックを解除し、計上を再開します。
